■新着電子書籍・マンガの電子書籍に関係する激安情報 3月3日更新
特価品、セール情報は下記ブログで更新しています。またトップページにも多少のオススメ激安商品を掲載しています。
本・古書・CD・DVD
電子書店パピレス
激安度 ☆☆☆☆☆
ホームページ内容 ☆☆☆☆☆
商品説明 ☆☆☆☆☆
日本最大の電子書籍販売サイト。掲載冊数は約6万点。和書、洋書、マンガ、同人誌などをあつかっている。無料の会員登録をすると、5%のポイントがつき1ポイント1円で使うことができる。無料サンプル版があって、立ち読みができる。北尾トロ著『裁判長! ここは懲役4年でどうすか』が電子書籍では、473円で23円分のポイント還元。文庫の同著は660円だった。単行本の『今週、妻が浮気します』は1050円だが、電子書籍では、735円で35円分のポイントが還元される。やはり普通の本よりははっきりと安いがアマゾンのマーケットプレイスなどの古書の方が安い場合もありうるので、要注意。
eBookJapan(イーブックジャパン)
激安度 ☆☆☆☆☆
ホームページ内容 ☆☆☆☆☆
商品説明 ☆☆☆☆☆
日本、最大のマンガ(電子書籍)販売サイト。手塚治虫などの往年の名作マンガから、北斗の拳や三国志といった人気のマンガ、やるっきゃ騎士などお色気系まで1万冊以上の品ぞろえ。品ぞろえが豊富なせいか、宮谷一彦や永島慎二のなどのマイナーな作家の作品まで読める。しかも、永島慎二の『フーテン』などは、古書で購入すると2000円から3000円はするが、ここでは、315円の価格で売られている。ここは本当に激安価格である。
青空文庫
激安度 ☆☆☆☆☆
ホームページ内容 ☆☆☆☆☆
商品説明 ☆☆☆☆☆
著作権の切れた、明治以後の作家(外国人作家も含まれる)の作品のかなりの部分を電子書籍にして配布しているサイト。インターネットの電子図書館と呼ばれる。利用はすべて無料。日本人作家が中心で、翻訳物はやや少ない傾向がある。また、現代の作家で青空文庫の主旨に賛成した作家の作品も読める。ただし、07年1月の時点で現代作家の電子書籍化はある種の問題を抱え、いったん中止という形をとっているようだ。
楽天ダウンロード
激安度 ☆☆☆☆
ホームページ内容 ☆☆☆
商品説明 ☆☆☆☆
文庫になった『世界の中心で、愛をさけぶ』が520円で、電子書籍は315円。同じ片山恭一の単行本『もしも私が、そこにいるならば』が単行本は1365円で、電子書籍は800円という価格だった。電子書籍の方が普通の本よりは安いには違いないが、文庫になると廉価になった割合が減るようだ。また、価格設定だが、古いものは安いものが多い。
漫画をダウンロード コミックターミナル
激安度 ☆☆☆☆☆
ホームページ内容 ☆☆☆
商品説明 ☆☆☆
マンガの電子書籍のダウンロードサイト。過去の名作も多いが、新作や描き下ろしの登録もある。過去の名作で言うと、牧野和子の「そよ風ロック」は2巻で、普通の中古書店で2000円、アマゾンのマーケップレイスで、一巻800円、だが、コミックターミナルでは、一巻315円なので、630円で2巻が読めることになる。かなりお得である。品ぞろえは女性マンガが中心。
でじたる書房
激安度 ☆☆☆☆☆
ホームページ内容 ☆☆☆☆☆
商品説明 ☆☆☆☆
通常の商業出版の作家ではなく、ネット作家たちの電子書籍を中心に販売しているサイト。価格も54円という激安価格のものまである。ただ、著作権の切れた明治以後の作家たちの作品が一作100円程度で読めるので、文庫を買うよりかなり安い。ただそういった作品も青空文庫にあれば、青空文庫で無料で読めてしまうが。